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スリップローラーシーダーSRシリーズ 2022年3月発売

SR240SH8後方視

SR240SH8前方視

操作ボックス

作業風景

  • 強制駆動のスリップローラーで播種深度が安定!
    稲(乾田直播種)・麦・ソバ等の高精度、高能率施肥播種を実現

    • 後方に設けられた鎮圧ローラーが強制駆動することにより、土の付着が少なく播種深度が安定します。また鎮圧効果が高いため、除草剤効果の向上も期待されます。
    • 大規模経営に対応するため、最大7km/hの高速作業が可能になりました。 (条件により異なります)
    • 湿田でも施肥・播種可能なモーター駆動のシーダーで、操作ボックスのみで 簡単に施肥量・播種量の設定が可能です。
    • フィードバック制御により設定した施肥量播種量で高精度な作業が行えます。
    • AG-PORT付きトラクタに装着することで車速連動に連動します。 (AG-PORT無トラクタでも作業はできますが、車速連動にはなりません)
    • 公道走行部品が標準装備された型式を設定しました。(末尾Z型式)
    • 強制駆動のスリップローラー

      後方に設けられた鎮圧ローラーが強制駆動することにより、土の付着が少なく播種深度が安定します。また鎮圧効果が高いため、除草剤効果の向上も期待されます。
      鎮圧ローラーの回転数は圃場条件に合わせて標準で4段回に変速可能です。

    • 操作ボックで施肥量・播種量 簡単設定 AG-PORT対応で車速連動

      湿田でも播種・施肥可能なモーター駆動で、操作ボックスのボタン操作のみで簡単に施肥量・播種量が設定できます。フィードバック制御により設定した施肥量・播種量で高精度な作業が行えます。
      AG-PORT付きトラクタにマッチングすることで車速に応じて自動的にシーダーの繰出し回転を変動させ、より精密な施肥・播種作業が可能になりました。AG-PORTが付いていないトラクタで使用することも可能ですが、この場合は車速連動とはなりません。

    • シーダー専用設計で優れたマッチングバランス(当社UFシーダー比)

      ロータリー部とシーダー部が一体となった専用機種のため、当社UFシーダーに比較してトラクタ側に近く装着でき、マッチングバランスに優れています。また、枕時の工程も少なくなります。

    • フロートラバー

      耕うん部カバーはフロートラバーで土の付着を軽減します。

    • 搭載型シーダー特長

      <簡単 施肥量・播種量設定 AG-PORT付きトラクタで車速連動>
      操作ボックスのボタン操作のみで簡単に施肥量・播種量が設定できます。
      AG-PORT付きトラクタにマッチングすることで車速に応じて自動的にシーダーの繰出し回転を変動させ、より精度の高い施肥・播種作業が可能です。(AG-PORT無のトラクタでも作業は可能ですが、この場合は車速連動にはなりません。)
      <精度の高い繰出しロール>
      播種精度・施肥精度の高い横溝ロールを採用しています。
      フィードバック制御により設定した施肥量・播種量で高精度な作業が行えます。
      <ムダ撒き防止スイッチ>
      旋回時に機体を持ち上げると繰出しが自動的に停止するムダ撒き防止スイッチを標準装備
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