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搭載型シーダーUF-Gシーダー

UF-S22H10R26G

操作ボックス

  • 新技術の採用で、より高性能をより簡単に!

    • AGポート準拠トラクタで車速に連動した施肥・播種が可能となる。
    • インバータ制御方式(PWM制御)を採用することにより、負荷変動に対してモータが一定の回転数を維持。蒔きムラの少ない安定した作業を実現。
    • 操作ボックスはLCDモニタ採用により、会話形式でのユーザインターフェイスを提供。簡単な操作で細かいセッティングが可能。
    • 播種25L、施肥90Lの大容量ホッパーを採用。また種子等の比重や重量等を読み取れる目盛りにより、作業中での調整が可能。
    • 肥料、種子の投入に便利なステップ台を標準装備。
    • ニプロロータリー、ドライブハロー、アッパーローター等に装着可能で、資産の有効活用が図れる。(装着表参照)
    • ※1 AGポートが無いトラクタの場合は車速連動とならず、車速をコントロールボックスに入力しその速度で作業を行う必要があります。
    • 操作ボックス

      モーター駆動シーダーの欠点であった施肥量・播種量調節のやりにくさを「ニプロラクラク制御システム」が解決しました。
      操作ボックスのボタン操作のみで簡単に施肥量・播種量の設定が可能です。

    • 25リットル大容量播種ホッパー

      透明で残量確認がし易いL及びkgの表示付で残量確認が容易です。

    • ステップ台

      施肥ホッパーへの肥料投入、播種ホッパーへの種の投入が、ステップ台に乗ってスムースに行えます。

    • ムダ撒き防止スイッチ

      ◆ 旋回時にシーダーを持ち上げるとムダ撒き防止スイッチにより自動的に繰出軸の回転が止まり、肥料・種の繰出しが止まります。
      ◆ AG-PORT付トラクタにセットした場合、PTOが切れると施肥・播種の繰出しが止まります。

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