MENU

グランドロータリーSKS00シリーズ

SKS2000

SKS1600

稲2番穂すき込み作業

  • 高いすき込み性能
    土の付着を抑制する新技術採用

    • J500G爪と最適化されたカバー・均平板形状によりすき込み性能が大幅に向上。有機物の圃場への還元を強力に促進する。
    • フロートラバー等最新の研究に基づいた土付着防止技術を採用。重量の軽さとの相乗効果で快適な作業を実現。
    • 均平板らくらくアシスト機構を標準装備。爪交換・洗浄作業に威力を発揮する。
    • サイドディスク付型式を設定(末尾D仕様)。最大18センチの深起しが可能。
    • 新開発爪と反転スペース

      新開発爪(SKSシリーズはJ500G爪、SKLシリーズはJ600G爪)と均平板の支点位置を上方に上げることで生まれた反転スペース(空間)により、大幅な反転率の向上を実現しました。

    • J500G爪

    • 土の付着を抑えて快適作業

      均平板上部にアッパーラバーを採用、下部にはアンダーステンレスカバーを採用して、土の付着を防ぎます。

    • 均平板らくらくアシスト

      均平板を持ち上げる力が、
      SKLは、70%軽減
      SKSは、50%軽減
      洗車や爪交換が容易に行えます。

    • ニプロ装着システム

      ニプロでは主な作業機の装着装置については、トラクターへの着脱がワンタッチでできるJISオートヒッチ規格を採用しています。この規格は、標準3点リンクならどのトラクターにもセットできますし、区分が同じならばどの作業機にも装着可能な便利なものです。また、この装着方式をご要望に応じて3種類に分け、それぞれ型式も別にしています。
      <カプラの種類>
      <オートヒッチの区分>
    • SKS鋤込み性能について

      グランドロータリーSKSでの緑肥の鋤込み作業画像です。
      上空よりの撮影で見事に緑肥が鋤き込まれてるのが確認できます。
      <SKS土の付着について>
      フロートラバーの効果により、爪軸部への土の付着が明らかに少なくなっています。
      <紫の爪 J500G爪>
      グランドロータリーSKSシリーズには、新型のJ500G爪が装着されています。
      紫色をしたこの新型爪は、グランドロータリーの設計思想に基づき開発されました。上記の画像でその性能の高さをうかがい知る事が出来るかと思います。
PDF形式でダウンロードいただけます。
一覧に戻る